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嵐を旅する展覧会の倍率予想!東京と大阪の当選確率や入場キャパは?

嵐を旅する展覧会の倍率予測!チケットの当選確率を上げる方法は?芸能

デビュー20周年を迎える「嵐」の展覧会『ARASHI EXHIBITION “JOURNEY” 嵐を旅する展覧会』が大好評ですね!

大人気だけに2019年7月から開催されている東京会場のチケットを巡っては「落選落胆の声」が多く上がっていますね

ファンクラブの会員数が多く、嵐は通常のコンサートでもチケットの倍率や競争率が高いことで有名ですよね。

今回は「嵐を旅する展覧会」の入場チケットの当選倍率を予想してみたいと思います!

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嵐を旅する展覧会のチケット当選倍率はどれくらい?

嵐を旅する展覧会の当選倍率予想!

今回の「嵐を旅する展覧会」に申し込めるのは、嵐のFC会員に限定されています。

その嵐のファンクラブ会員の人数ですが、2019年2月の時点で会員数約280万人と言われており、
嵐が2020年12月31日に活動休止することを発表してからさらにFC会員の数が増えているようです。

ここでは嵐のFC会員の人数を300万人として「嵐を旅する展覧会」の当選倍率を予想してみたいと思います!

1回の集合時間に入れる当選人数は30〜50人

まず「嵐を旅する展覧会」では入場時間が決まっているわけですが、
1回の集合時間で入れる人数は30〜50人くらいのようですね。

1時間で入れる当選人数は60〜100人

次に1時間で入場できる人数を予測してみると60〜100人となります。

集合時間は15分刻みとなっていますが、チケット販売管理上では30分ごとの入場となっているようです。

つまり1時間に30〜50人のグループが2グループが入場できるということですね。

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1日に入れる当選人数は600〜1,000人

さらに1日のうちに入場できる人数は600〜1,000人と予想されます。

開館時間が朝の10:00から夜の20:00までですから、60〜100人×10時間の計算ですね。

1日に1,000人程度と聞くとかなり競争率が高いなあという感じがしますね。

【東京会場・開催概要】

ソニーミュージック六本木ミュージアム
東京都港区六本木5-6-20

会期|2019年7月1日(月)〜11月30日(土)
開館時間|10:00〜20:00

1ヶ月で入れる当選人数は18,000〜30,000人

1日のうちに入場できる人数が600〜1,000人だとした時に、
1ヶ月で入れる人数は何人かと試算すると18,000〜30,000人になります。

東京会場は5ヶ月間の開催なので90,000〜150,000人

東京会場は2019年7月1日(月)〜11月30日(土)までの5ヶ月間開催なので、
東京での会期で入れる総入場者数は90,000〜150,000人となりますね。

大阪会場は3ヶ月間の開催なので54,000〜90,000人

大阪会場は2019年12月下旬~2020年3月下旬の3ヶ月間の会期が予定されていますので、
大阪での開催期間中に入れる総人数は54,000〜90,000人となります。

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【予想結果】「嵐を旅する展覧会」東京会場の倍率は約11倍!

上で予想した入場可能者数を元に嵐のFC会員の人数を300万人として倍率を予測すると、

東京会場の平均当選倍率は約11倍であると予想されます!

ここでは単純に嵐のFC会員の人数300万人を大阪(西日本)と東京(東日本)の人口規模で配分しています。

東京(東日本)対大阪(西日本)の比率を取ってこれを5:2とすると、
東京(東日本)の会員数は約215万人となります。

この約250万人の会員のうち70%が東京会場の「嵐を旅する展覧会」に行きたい!と考えているとすると、約175万人になりますね。

東京会場の5ヶ月間の入場可能人数のキャパが上で予想したように150,000人とすると、
FC会員175万人÷150,000人で当選倍率は約11倍程度という予想になります。

【予想結果】「嵐を旅する展覧会」大阪会場の倍率は約6倍!

同じように大阪会場も予測すると平均当選倍率は約6倍であると予想されます!

東京会場よりも低めの倍率が出てきましたね。

嵐のFC会員に登録しているファンの居住地構成比がわからないのでなんとも言えませんが、コンサートやライブの際には大阪の方が東京よりも倍率が高いこともあるようなので、場合によってはこの予想より高くなる可能性もあります。

とはいえ東京会場が5ヶ月間開催に対し、大阪会場は3ヶ月間開催なので、人口規模からみるとチケットは大阪の方が取りやすくなるかもしれませんね!

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【まとめ】嵐を旅する展覧会の当選倍率は!?

嵐を旅する展覧会の当選倍率は!?

今回は「嵐を旅する展覧会」の入場可能人数と嵐FC会員数から、当選倍率の予測をしてみました!

その結果、

東京会場の平均当選倍率は約11倍

大阪会場の平均当選倍率は約6倍

という結果になりましたね。

この倍率はあくまで会場ごとの会期全体でみた時の平均倍率なので、
曜日や時間帯によってはより倍率が高い、あるいは倍率が低いといった差が大きいと思われます。

また公式サイトには「同一名義による複数の申込みはすべて無効となる」と書かれていますが、
実態では複数当選者が何人もいるとの情報もあり、これが本当だとすればこういった複数申し込みが倍率を押し上げる可能性もありますね。

とはいえ、抽選は抽選なので、当選の連絡が来るまで毎月根気強く応募し続けることが大事ですね!

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